慢性前立腺炎の『改善プログラム』について

Remediation program

慢性前立腺炎と断食

慢性前立腺炎に関わらず、あらゆる慢性病に断食は有効です。

断食により、体質を変えることができるからです。慢性病の原因はいくつかありますが、体内に蓄積した老廃物により、血液の汚れがひどくなり、内臓が疲れ、自律神経やホルモンのバランスが崩れてしまっているのです。

断食により血液の汚れをきれにし、内臓の働きを活発に蘇らすことができます。すると自律神経やホルモンのバランスは自然に整うのです。

慢性痛を治したかったら、まずは内側からです。そして元気が戻ってきたところで運動療法やその他の療法を組み入れ、生命寮を蘇らせていくのです。

薬や医療に頼るだけでは慢性病は治りません。事実、何十年も治らずに苦しんでいる人がたくさんいるのです。その方がに共通しているのは、自分の健康を医者任せにしていることです。医者はすべて正しいとは限りません。悪意が無くても、偏った知識により間違った指導をしていることがあるのです。

断食にはいろんなやり方があります。ここでは詳しく書くことはできません。

もし、興味がある場合は、その他の自然療法を合わせてご指導させていただいておりますので、ぜひお問い合わせください。

慢性前立腺炎 東京

慢性前立腺炎やその他の慢性痛で長年苦しんでおられる方が当院にはよくいらっしゃいます。

当院は東京大田区田園調布にあるセラピールームです。自然療法により自然治癒力を蘇らせることを目的に施術を行います。

病気になったのには理由があります。その原因を知り、病気を克服していくのは患者さん本人です。本質的には誰も助けることはできません。自分で治すという原点に気づいた時、信じられないくらい強い自然治癒力が蘇るのです。

自然治癒力で治せない病気はないのです。その力を信じようとせず、病院に頼ってしまうから長年慢性病と付き合わなくてはならなくなるのです。薬で治る病気はありません。その時の症状を抑えるだけです。反対に自然治癒力、生命力はどんどん低下していっているのです。

生命力を高める方法はたくさんあります。当院ではあらゆる角度から病気を克服するお手伝いをさせていただきます。どの方角に進めばよいのか、今、何をするべきかがわかれば、自分の力で治すことができるのです。

そのためにはカウンセリングにより痛みや不安の正体をつかみ、消化していくことが大切です。それを行いやすくするために全身の血流を促し、ホルモンや自律神経のバランスを調える施術を行います。具体的にはヒーリングマッサージや光線療法による治療です。

私のマッサージは全身を基本的に行いますが、人によっては足部を重点的に行ったり、頭や頸部、背中や腹部などを重点的に行うこともあります。慢性痛で苦しんでおられる方は自分でもわからないほど実は体が緊張しています。特に脳が緊張しています。言い方を変えれば精神的に疲れているのです。リラックスをしたくてもできない状態が続いていませんか?緊張が取れて、体がゆるむと脳内ホルモンの分泌が正常になってきます。この時自律神経のバランスや強度の冷え性などが改善されていることを感じるでしょう。

光線療法については当ホームページをご覧ください。

慢性前立腺炎は治らない病気ではありません。事実、快方に向かっている人がたくさんおられます。お気軽にご相談ください。

慢性前立腺炎とうつ病

慢性前立腺炎とうつ病の関係について書いてみたいと思います。

慢性前立腺炎というのは本来、前立腺に器質的な損傷があり、それによって痛みや不快感が続いている病気のことを言います。しかし、慢性前立腺炎と診断された方の大部分の方が具体的な治療法に出会えず、長年苦しんでおられます。器質的な損傷は確かにあると診断されたとしても、それが痛みの原因であるとは限りません。実は前立腺はなんの問題もないのかもしれません。

そのため、手術やその他の処置をしても痛みが消えず、逆に過敏になってしまい痛みが増加するというケースもあるのです。

お医者さんからしてもなかなか原因が特定できず、悩ましい病気として理解されています。何が真の原因なのかわからないまま、手術や薬物療法に活路を見出そうとしますが、迷走を繰り返しているのです。

事実、何年も痛みが消えずに病院を変えては検査を繰り返している人がたくさんいます。そのうち精神的につらくなってしまいうつ病を発症してしまうケースが少なくありません。

慢性前立腺炎に限らずほとんどの慢性痛の原因は患部にはありません。原因は脳にあります。脳が患部に痛みを出しているだけなのです。なぜ、脳に痛みを出さずに患部に出すのか?その理由のひとつは脳には痛みはでないからです。脳自体が痛くなることはありません。

脳はストレスをこれ以上受け入れないと判断した時に痛みを体に発生させることがあるのです。これは医学的にもずいぶんと知られてきている事実です。

実際に脳への治療を的確に行うことで、あらゆる患部の痛みが消えていく実例がたくさんあります。私自身も慢性前立腺炎や間質性膀胱炎と言われ、痛みで苦しんだ経験があります。私は苦しんだあげくに脳の誤作動で起きる痛みの仕組みに気づき、的確な処置をすることで完全に克服することができたのです。

脳の誤作動がおきている状態というのは脳内神経伝達物質の分泌に異常が出ているということです。実はこれはうつ病を発症させる状態と同じなのです。

つまり「うつ病」として現れるか、慢性痛として現れるかは紙一重です。そのうちどちらも発症してしてしまうということもよくあるのです。

治療法はうつ病と同じと言ってもいいと思います。しかし、それは薬物療法がすべてではありません。できるだけ薬を使わずに自然療法で治した方がいいのです。薬では根本的な解決にはなりません。一時的に症状を抑えているに過ぎないのです。

ですから、長年薬を止められずにいるか、止めてもまたすぐに薬が必要になってしまうのです。薬を飲まずに自然療法だけで治すと言うのは簡単ではありません。どんな療法がいいのか、それがわからなければ時間がかかってしまい、その間に悪化してしまうことも考えられます。ぜひ、当ホームページのその他の記事をご覧になってください。必ずヒントが書いてあります。

また、詳しいカウンセリングや施術に興味がある方はお問い合わせいただけますようお願いします。

慢性前立腺炎と診断されたら

当院には慢性痛で苦しみ、どうしょうもないつらさを感じて来られる方が多くいらっしゃいます。その中でも慢性前立腺炎、間質性膀胱炎の方は特に多く、その他に、原因不明の腰痛、坐骨神経痛、その他の神経痛の方、ガンに伴う痛みを抱えた方なども来られます。

原因不明の痛みの場合、ほとんどが脳の誤作動により痛みが作られているのですが、その事実に行きつく人は少なく、また行きついたとしてもそれを正常に戻す方法がわからないのです。私は自分自身が壮絶な闘病を経験し、そこから知りえたことを患者さんにお伝えしています。これまでたくさんの方が快方に向かっているのを見ると、お伝えするに値するという確信が強まり、遠方におられて来られない方にも何かの力になればと思い書いています。

脳が一度痛みを出す神経経路を作ると、それを上書きしていき、強い神経経路を作ってしまいます。最初は現れれは消える程度の痛みだったのが、少しづつ、痛みが強く継続するようになり、悪化すると一日中痛みが続くようになります。場合によってはこれまで痛みを感じていた箇所以外の所にも痛みを感じるようになり、ほとんど全身に痛みを感じるようになるケースもあります。本人からすれば、明らかに痛みがあり、患部に原因がないということは信じられないかもしれませんが、ところが実は原因は脳にあり、患部に問題があることは珍しいのです。少なくとも手術や薬物治療を継続していくほどの原因はないケースが多いのです。

それなのに患部に対する対処療法を長期間続けてしまい、薬害による深刻なダメージを受けてしまうことがあります。また、長期間にわたり痛みを感じ続けることで精神的な病気を発症してしまうケースもかなりあります。

また、薬物治療により内臓機能の低下、免疫機能の低下などが起きてしまい、あらゆる体調に悪循環が生じてしまうこともあります。

慢性痛は治らないものとだんだん思い込みが強くなり、その思い込みに比例して悪化してしまうのです。精神疾患を伴うと本人にしかわからない苦しみが続きます。自殺する人が多いのも事実です。

しかしながら、慢性痛に対する研究も進み、これまで完治が難しいと思われていた病気も完治する人が多く現れています。私もその一人です。私の痛みはとてもひどいものでした。精神疾患も重く患ってしまい、廃人になる寸前まで行ったのです。そこから完治するまでの道のりは決して簡単ではありませんでしたが、治癒していくプロセスの中である確信が芽生え、同じように苦しむ方に力になることができると、ご指導させていただいています。

当院では光線療法を受けていただくことで脳への血流を改善する方法をまず第一にお勧めしています。しかしこれだけでは治りません。

脳が誤作動をしたのには原因があります。不規則な生活や、科学物質の摂取、運動不足や食事の偏りによる血流の悪化、そこから生じる冷え体質、しかし、すべての人にとってストレスの問題が原因の大きなものであり、その問題に対して理解する一歩がなければなかなか痛みは改善されません。完全に解決しなくてもいいのです。的確な角度での一歩が歩めれば脳が反応します。しかし、この一歩がなかなかわからないのです。

ストレスとは外的な問題に対する心と体のゆがみです。人間の体と心が共存した一つのエネルギー体があったとして、それが球体だとします。ストレスはその球体をゆがめるエネルギーです。

少々のストレスであれば一時的にゆがみが生じても自然に球体は元に戻ります。しかし、定期的に継続してゆがみが続くと、元の球体に戻ることができずにゆがんだ状態のままになってしまいます。これが病気につながります。例えを変えると、ゆがんだ状態というのは脳が泣き叫んでいる状態なのです。自分の脳なのにその原因がわからない。

まるで自分の赤ちゃんが泣いているのに、何をしていのかわからない親のような状態です。脳が泣いているのはもうこれ以上耐えることができないからであって、決して楽観できる状態ではありません。

まず大事なのは泣いている脳に気づいてあげることです。なんでそんなに苦しいのか、今、それに気づいてあげなければ手遅れになってしまうかもしれません。

かなりの確率で慢性痛を抱えている方の中には自己処罰の思いが隠れていることがあります。

それに対してできることは自分へのゆるしなのですが、ゆるすもゆるさないもないということに気づくしかないのです。終わったことは思い返すことはないのです。ゆるすことに捉われるといつまでたってもゆるすことはできません。他人に対しても同じです。すでにゆるされているということに気づくことが何より大切なことです。

慢性痛を抱えている人の中には完璧主義が隠れていることがよくあります。完璧主義ではないと思うかもしれませんが、ほとんどの人が多かれ少なかれ完璧主義の種を持っています。他人は自分の思った通りにはなりません。それはみんなわかっていることですが、どうしてそうするの?なぜ、できないの?どうしてこうしてくれないの?なんでそっちなの?などと普段思うことが強ければ、より完璧主義が隠れていると思っていいと思います。その小さな積み重ねが大きなゆがみを作ってしまうこともあるのです。

その他、完璧な上司でありたい、いい父親でありたい、いい夫(妻)でありたい、などと無意識に思い続けることでゆがみを作り、それが脳の誤作動として現れることもあるのです。そして大事なことは完璧主義の自分に気づいてもそれを治そうとしないことです。治そうとすれば悪化します。簡単には治らないからです。無理をしていたことに気づくだけでいいのです。脳がないていた原因を理解してあげれば泣きやむのです。完璧主義は少しづつ小さくなっていきますので大きな問題だと思わないことです。大きな問題に自分がすることでまたストレスを作るからです。

善良主義も多く隠れている場合があります。これは自分がよく思われたいという欲求であり、これも多かれ少なかれ誰にでもあります。しかし、脳への血流が悪くなるにつれて、自分の思い通りにいかないストレスと自分を優れた人物と見せようとする思いが強く出てきます。それは、かっこ悪い自分を見せたくない、バカにされたくないという気持ちにも通じています。

現在の職場や環境に対して不満が募って痛みがでることもあります。この場合、複雑なのは職場にいる同僚や上司、取引先などに対するストレスだけでなく、それを蔑む自分に対するストレスを抱えている場合があります。脳の血流が悪くなるにつれ、他人を蔑んだり、自分を蔑んだり、怒りとして出たり、実に複雑な精神状態になってしまいます。人によっては何かの依存症が出ることもあります。ギャンブルなどの依存症を発症すると、さらに脳の問題は深刻になり、自分に対してうそをつくのが当たり前になり、破滅への道を歩んでいくことになるのです。

光線療法を継続して行うことで脳への血流が改善されることは実感していただけると思います。そしてここからが重大なのですが、痛みが消える人は必ずと言ってよいほど、心の中で大きな変化を感じます。

自分の脳が訴えていたことは何かがわかった時に一気に上昇気流に乗ります。これはどなたでも感じられます。もう大丈夫という確信が生まれてきて、痛みが多少出ても時間の問題だと思えるようになり、すっかり余裕を感じられるようになります。

自分の性格と言われるものは、実に長い時間の蓄積により、できています。簡単に修正などはできないのです。それを無理にしようとすれば抵抗に合います。強い善良主義にさいなまれていたということに気づいたとしたら、そこに至る道のりがあり、いろんな出来事や人の影響などを通して作られたものであって、そのひとつひとつは決してゴミではありません。その影にはいくつもの学びがあり、素晴らしい思い出としての普遍的な記録であって、消去しょうとすることもないのです。ただ受け止め直すことが大切です。今、理解できることを受け止めなおすこと、で消化していきます。そして、縁のあった方に対して肯定的な気持ちを持つことができると、その時にやり残していたことが終わりに向かいます。

現在の職場や環境がとても我慢できないものであった場合、その環境を捨て、新しいものに変えていくことがベストの選択ではないかもしれません。

新しい視点で見れば、自分を生かせる場が実は前から用意されていたということに気づくということもあります。

すべてに意味があって、その場に置かれたということは、決して苦しみだけが存在するためであったわけではないのです。自分を生かす道があったのに気づかなかっただけかもしれません。

脳が誤作動を起こしている理由は人によって様々です。しかし、人間は同じ社会に生きていて多かれ少なかれ影響しあって生きています。ストレスも一人だけのものではなく、社会全体のものであることが多いのです。一人の人が何かに気づくと、多くの人が同じように気づきを得ることができます。今回の病気を通してきっと何か本質的なことに気づくと思います。それは自分の脳が教えようとしていることです。それはきっと素晴らしい財産になります。病気ななったということは決して不幸なことではなく、新しいものに出会う準備ができたというメッセージだと思います。

脳の誤作動を止めることを急いではいけません。まずは脳への血流を促して、泣き叫ぶ脳を抱きしめてあげることです。それは無理をしていた自分に気づいて受け入れてあげることです。それができないと痛みは収まりません。脳が泣いているのですから、意識を合わせれば泣きたい気持ちが湧き出てくると思います。その場合は思い切り泣きましょう。この社会には実につらいことが多いのです。つらいと思わない人はいないと思います。毎日誰かが殺され、詐欺があり、大切な人が自殺をする、そんな社会で脳を正常にしていくのは実にたいへんなことです。

痛みを通して無理をしていた自分に気づいて、本当の自分に戻る。無理せずに等身大の自分で生きるということに気づいて、私の激しい痛みは消えていきました。私は自分の人生が嫌いで自分を許せないという強い思いがたくさんありました。でも自分をゆるすことは自分ではできない。これまでの自分も、今の自分もそのままで受け入れるというところから脳が泣きやんで行ったのです。

私がご提供する改善プログラムについて説明します。

 

カウンセリング(ご希望者のみ)

 

私のカウンセリングはこのサイトに書いてある内容をもう少し掘り下げてお伝えしています。自分の闘病体験、セラピストとしての体験を通して得た情報を細かくお伝えしています。また通院される方にはその都度、必要なお話をさせていただき、脳の誤作動を正常にするお手伝いをしています。そうは言っても難しい話はほとんどせずに、気持ちを明るい方へ向けて行くための時間と思ってください。

食事に関してのアドバイス含む

 

 

運動指導(ご希望者のみ)

呼吸法を中心とした指導をさせていただきます。(ヨガについては現在は本格的なレッスンをする場が確保できないため、個別のアドバイスになります)

ヨガについては30年の研究、実践を続けています。私が病気を克服していく上でもヨガの実践や有酸素運動は実に有効でした。ヨガは実に奥が深いものです。ポーズを完成することを目的にしてしまえば、ヨガの真の目的を見失います。自分の心と体をつなぐのがヨガです。正しく行えばたくさんの生命エネルギーが入ってきます。実は呼吸法で治らない病気はないのです。呼吸法を根気よくして行けばどんな難病でも克服することができるのです。それほど素晴らしい力が自然治癒力にはあるのです。自然治癒力は自分が信じた分だけ強くなります。

 

また、下半身の慢性痛には仙骨や背骨のゆがみが原因であることが多いのです。仙骨は正しいヨガを実践することで整ってきます。これにより痛みの原因の一つが改善されていきます。

 

 

 

ヒーリング 手技 整体(ご希望者のみ)

 

手技リラクゼーション、touch adjustmentと呼んでいます。カイロプラクティックの民間資格を持っていますが、カイロプラクティックの技術は用いません。体には人の手を通して流れていくエネルギーが存在します。それが自然治癒力であり、気が足りない人に補うことができるのです。治療目的ではなく、健康法としてご提供しています。主に自律神経にアプローチします。

 

またセロトニンというホルモンの分泌不足が精神的な不調や慢性痛、排尿障害の主な原因であると思われます。

 

この手技リラクゼーションを受けてから光線療法を受けることで相乗効果を上げることができます。また、当院は足部のマッサージに力を入れており、第二の心臓である足裏を中心にもみほぐすことでデトックス効果、血流の改善など、あらゆる体調不良に効果が期待できます。

 

 

光線療法

光線療法の原理は太陽光線の代役として位置づけられます。 地球に降り注ぐ数々の波長の光線は、そのまま地球上のあらゆるものに影響を与え、エネルギーを供給し、生命体が正常に機能するためのすべての根源を与えています。 この太陽の恵みは大昔から医者により日光療法として使われてきましたが、およそ100年前にデンマークの医者によって、太陽の波長と同じ波長を放出する光線機が創案され、それ以来光線機による光線治療がはじまりました。

当時作られた光線機は主に紫外線を放出するもので、日本でも全国の皮膚科で使われました。その後、とりわけ戦後は民間の手で発展し、光線機の性能も進化し続けました。私たちサンライトグループでは、もっとも新しく優れた性能を備えたフォトピー光線機を使用しています。燃焼温度は3000度に達すると言われ、波長は太陽と同じように、多くの波長を含んだ形で放出されるものになりました。このため、光線機に当たることでの恩恵は計り知れません。

 

光線療法は多くの体験からノウハウも進化し、発展してきています。現在では、長時間複数台で照射する効能がはっきりしてきました。今や、1時間、2時間照射し続けることも当たり前になっています。それにに応じて、数々の事例が生まれつつあります。

光線療法院は今現在はまだ少ないのが現状です。しかし、すでに医療機関を含め、確実に光線療法の時代に入ってきました。カーボン型光線機は民間独自のものですが、メスを使わない治療は今後急速に広まってくるでしょう。これに応じて、街で光線療法をかかげる療法院も増加してくることは間違いありません。 最も古い歴史をもつ光線療法は、自然から離れた生活をする時代を迎えて、逆にますます必要とされ、人々の健康にかけがえのないものとして浸透していくことでしょう。

 

光線療法院けろぴー田園調布 施術料

初回 カウンセリング 手技整体 光線療法 計約80分  7000円

二回目以降につきましてはご相談の上、プログラムを決めていきます。

例  手技 整体20分 光線療法50分 健康指導 計約90分 7000円

    手技 整体20分 光線療法50分 足のマッサージ30分 健康指導

   計120分  10000円

PROFILE

筆者紹介

小池 秀効

小池 秀効 [ Shuko Koike ]

今現在、さまざまな病気で苦しみ、ようやくの思いで命をつないでいる方に、自分の持つ自然治癒力を信じ、必ず良くなるという強い気持ちで、治癒への道を歩んで頂きたい。その一念で、光線療法院けろぴーは始まりました。

光 線療法とは、太陽光線を人工的に作り出す光線機によって天候、季節を問わず太陽光を浴びることで、人体の自然治癒力を最大限に高める療法です。私自身が、 この光線機のおかげで絶望の淵から蘇ることができました。病状によって一人一人たどる道は異なっていても、自らの経験を通し一人でも多くの方のお役に立つ ことができれば、と心から願っています。

「光線自然療法院 けろぴー」代表、光線療法師

私自身が、絶望の淵から蘇ることができました。病状によって一人一人たどる道は異なっていても、自らの経験を通し一人でも多くの方のお役に立つことができれば、と心から願っています。

光線療法院 けろぴー

光線療法院 けろぴー [ 田園調布 ]

「光線療法院 けろぴー」へのアクセスはとっても簡単。東急東横線/東急目黒線 「田園調布駅」東口を出て、右手に見える田園調布商店街の坂をまっすぐ下ったその先にあります。閑静な住宅街でリラックスしながら光線治療が受けれます。

ホームページ:http://keropi.tokyo

住所:〒145-0071 東京都大田区田園調布2-47-13(地図:Google Map) / TEL:080-5185-5100

BLOG

克服・体験記 / 筆者の想い

  • 2019年01月31日
    慢性前立腺炎は治る病気です

     

     

    まず、慢性前立腺炎は治る病気だ、心配いらないということを強く信じてください。

     

    私のご提供する自然療法、健康法を実践して改善した方は多くいます。完治した方も含まれます。すべての方に効果があるとは言っておりません。絶対はありません。誤解なさらないでください。

     

    当院に来た方でもすべての方が改善したわけではありません。一度しか来なか ... [続きを読む]

  • 2018年11月26日
    慢性前立腺炎とビタミンD

    慢性前立腺炎の症状で苦しんでおられる方はビタミンDが不足しているかもしれません。

     

    これまでのブログを読んでいただいた方には同じ話になってしまいますが、うつ病と同じ原理で慢性前立腺炎の症状は出ることが考えられます。自律神経の不調、血流の低下、ホルモン分泌の異常などにより、うつ病になることがありますが、膀胱や性器の違和感、痛み、頻尿、排尿時の違和感などが現れることもあり得ます。これについてはお医者さんに直接聞いたこと ... [続きを読む]

  • 2018年11月15日
    慢性前立腺炎は自律神経の不調かもしれない

    慢性前立腺炎の症状があって、病院で診断されたとしても、あなたの体に起きている問題は前立腺ではなく、自律神経や脳にあるかもしれません。

     

    自律神経の不調、そして脳の誤作動によって慢性前立腺炎の症状が発生することはあり得ます。このことをお医者さんに尋ねた場合、否定されることもあると思います。いや、ほとんどの場合、否定されるかもしれません。それでも私は主張します。あると言ったらあるのです。

     

    続きを読む]

  • 2018年10月19日
    脳の誤作動が起きる仕組み

    脳の誤作動は体の至る所に痛みを発生させる可能性があり、機能の低下も引き起こします。例えば、頻尿、排便障害、動悸、難聴なども可能性として考えられると思います。

     

    慢性前立腺炎の症状が脳の誤作動から起きている可能性について、そのメカニズムについて私の知る限りの情報をお伝えします。(すべては書けませんが)

     

    原因は簡単に言えばストレスです。しかも慢性的に続くストレスが原因になり得ます。 ... [続きを読む]

  • 2018年10月15日
    慢性前立腺炎と脳の誤作動

    慢性前立腺炎の症状がお悩みの方へ、病院での対症療法とは別に脳の誤作動による症状であることへ視点を移してみることをお勧めします。

     

    原因が特定できない場合、ひとつの可能性として脳の誤作動を疑ってみることも必要です。私も含めて、病院治療では改善しなかった症状が、脳が健康になるに連れて小さくなり、完治を体験している人は複数います。

     

    あくまでも可能性ですので、興味のある方のみ読み進めて ... [続きを読む]

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